中央高等学院 Blog GREEN ROAD

アニメーターってどんな仕事?〜職業紹介の授業を行いました

投稿日:
2021年12月24日(金)
カテゴリー:
ライフサポートコース

 こんにちは、中央高等学院です。

 

先日、渋谷原宿校にて「アニメーター」のお仕事について知る職業体験授業をオンラインで行いました。

お話を聞いたのはアニメ制作会社「サンライズ」のスタッフの皆さん。

サンライズは「機動戦士ガンダム」シリーズや、「ラブライブ!」などを手がけている老舗の会社です。

URA2021_1220_1053.jpg 

「アニメーター」と書きましたが、厳密にいうとサンライズはアニメーター=アニメーション(動画)を描く人がいっぱいいる会社ではなく、アニメ作品をプロデュースする会社です。

今回、授業に協力してくれたスタッフの方々も、美大やアニメ系の専門学校で学んできたという訳ではなく、一般的な大学を出て、アニメ会社って面白そうだな、と思って普通に就職活動をして入社・転職されたとのことです。

 

授業の前半では、アニメーションができるまでの製作過程についてお話を伺いました。

 

アニメーション作品には、

プロデューサー・制作デスク・制作進行・監督・脚本家・作画(原画・動画)・撮影・編集・声優など、さまざまな役割の人が関わります。作品が出来上がれば、宣伝やマーケティングといった役割の人も必要です。

これは、実写映画やゲームなども同じですね。

いろいろな専門スキルを持った人が協力してひとつの作品を作り上げていきます。

 

「アニメが好きで仕事にしたいけど、絵が描けないから無理だ」と思っている人も、別の役割でアニメ制作に関わるチャンスはあるかもしれません。

 

授業の後半では、スタッフの方が用意してくれたアニメ制作体験キットを使って、有名なアニメ作品のトレース体験をしました!!

体験とはいえ、作画のレイアウト用紙や鉛筆は実際にアニメーターさんが使っているものと同じもの、消しゴムはサンライズのロゴ入りの特注品です。

(みんな、使わずに持って帰っていたのはここだけの秘密です)

 

参加した全員が、めちゃ集中して取り組んでいました!!

URA2021_1220_1077.jpg 

中央高等学院では、いろいろな職業紹介や仕事場見学を実施しています。自分の進路について考えるきっかけにしてくださいね。

 

ネイリストってどんな仕事?〜職業紹介の授業を行いました

投稿日:
2021年12月16日(木)
カテゴリー:
ライフサポートコース

こんにちは、中央高等学院です。

 

先日、1年生から3年生を対象に、「ネイリスト」のお仕事について知る職業体験授業ををオンラインで行いました。

お話を聞いたのは現役のネイリスト兼ヘアメークアーティストであり、中央アートアカデミー高等部のネイル&ビューティーコースの講師でもある「木下美穂里先生」です。

 

先生はまず最初に、「ネイリスト」としての技術を身につければ、いろんな仕事ができるようになる、と話されました。

確かに「ネイリスト」と聞くと一般的には街のネイルサロンなどで施術を行う人、というイメージです。

しかし、それ以外にも、広告やドラマ、ファッションショーなどいろいろな場所で活躍の機会はあるとのこと。

現に、美穂里先生は、上記のような仕事の他にも、ネイルにストーンを施す技術を活かしてお箸やバイクなどにデコレーションしたり、化粧品のプロデュースなどのお仕事もされています。広告などのお仕事の場合は、ネイル以外にもヘアメークや衣装などのイメージも一緒に提案する、トータルビューティーアドバイザーとして活躍されています。

 

スクリーンショット 2021-12-15 14.05.03.png

 

スクリーンショット 2021-12-15 14.06.55.png

 

ネイルだけでなく、美容関連の仕事全般に視野を広げていけば、化粧品メーカーの会社に就職する、という選択肢もあります。会社に就職すれば、メークのアドバイザーなどの業務以外にも、商品開発や企画、PR、マーケティングなどいろいろな役割があります。

大事なのは「技術を身につけた人は強い」ということだと、美穂里先生は話します。

現に、日本のネイルの技術は世界的に評価が高く、レディー・ガガのネイルを担当しているのも美穂里先生の学校の卒業生とのことです。

 

美穂里先生は、技術はもちろん、「人との出会いも大切にしてほしい」とも話されました。

好きなことを仕事にしても、辛いことは必ずあります。それでも、行動を続け人と出会い、周りの大人をうざいと思わず、たくさん影響を受けて欲しい、と話されました。

美穂里先生もそうしてきて良かったと感じているし、美穂里先生の周りにいる夢を叶えた人たちも充実して仕事している方が多いそうです。


スクリーンショット 2021-12-15 14.24.06.pngのサムネール画像

 

「好きなことを仕事にできる人はごくわずかだから、夢を持つのはムダ」

「そもそも好きなことが見つからない」

高校生のみんなと話していると、そういう声も少なくありません。

でも、美穂里先生のように夢を叶えた人のお話をきくと、やはりワクワクします。

高校生のみんなも、美穂里先生のポジティブなエネルギーを少しずつでももらってほしいと思いました。

 

中央高等学院では、いろいろな職業紹介や仕事場見学を実施しています。自分の進路について考えるきっかけにしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

マンガ家ってどんな仕事?〜職業紹介の授業を行いました

投稿日:
2021年12月10日(金)
カテゴリー:
ライフサポートコース

 

こんにちは、中央高等学院です。

先日、1年生から3年生を対象に、職業紹介の授業を行いました。この時紹介した職業は「マンガ家」。

お話を聞いたのは、現役のマンガ家でもあり、中央アートアカデミー高等部のマンガ・イラストコースの講師でもある「すぎやまゆうこ先生」です。

写真1 すぎやまゆうこ先生.jpg

 

すぎやま先生は14歳のときに「マンガ家になる」という決意をして美術の高校と大学で、ありとあらゆる美術の技法を勉強したそうです。それでも周りには絵が上手な人がたくさんいたため夢をあきらめかけました。出版社の就職面接で「あなたの本当にやりたいことは何?」と問われ、再びマンガ家を目指し、22歳で白泉社新人漫画賞新人賞を受賞、別冊「花とゆめ」でデビューし夢をかなえました。

写真2.JPG

いまではマンガスクール中野などの講師をしたり、アーティストの発表と交流の場を広げるNPO法人を設立したりと活動の幅を広げています。

写真3.JPG

 

アニメやゲーム、映画、舞台、イベントなどの多くがマンガを原作にしていること。日本のマンガは世界中で人気になっていて日本文化に興味を持ってもらう入り口になっていること。世界中でマンガをテーマにしたイベントが開かれていることなどを紹介し、「マンガ家は世界的なアーティストで世界中の人を幸せにできる仕事」とその魅力を熱く語りました。

写真4.JPG

 

「マンガを描くノウハウを身につけることで『表現者の卵』になれる」とすぎやま先生は言います。表現者のアーティストやアニメーター、映画監督などエンターテインメントの仕事をしている人は子ども時代にマンガを描いていた人が多いそうです。

表現者の心得7カ条も伝授してくれました。

1.「今を生きる」遊びや学び、お手伝いなど、今できることを精一杯、前向きに取り組む。

2.「美しいものに触れる」映画や演劇、読書、音楽など芸術を「生」で見る。

3.「好奇心を持ち探究する」面白そう、もっと知りたいと感じたら、とことん深掘りする。

4.「キモチをカタチに」喜びや驚き、悲しみ、怒りなどの強いキモチを作品にする。

5.「他人を気にしない」みんなちがうのがあたりまえ。

6.「あきらめない」本当にやりたいことをあきらめない人は必ず何かをなしとげる。

7.「夢を持つ」表現者は夢をカタチにするのが仕事。みんなの夢は何ですか?

写真5.JPG

 

「タチキリや見開きカットなど見やすく躍動感のあるコマ割りのコツは?」との質問には、「写真のカメラアングルを参考にするといいですよ」とアドバイスしました。

 

アニメ「鬼滅の刃」の大ファンだというすぎやま先生。「私にとっての刀(武器)はペン。ペンは絵や言葉、アイデアなどを生み出し、影響を与える人の数も多いですよね。みなさんも自分の武器となる『得意なコト』から仕事を考えてみてください」と話しました。

 

この冬もオンラインでいろいろな職業紹介や仕事場見学を実施しています。自分の進路について考えるきっかけにしてほしいですね。

 

 

ライフサポートコースのzoom授業がスタート

投稿日:
2020年10月22日(木)
カテゴリー:
ライフサポートコース

 

こんにちは、中央高等学院です。

 

ライフサポートコースの後期授業がスタートしまし、

今週、1年生と2年生向けのガイダンスを行いました。

コロナ禍による特別編成ということで、全校舎いっせいにzoomでのガイダンスを実施しました。

1年生は100名以上の生徒・保護者の方が参加してくれて壮観でした!!

今後の実際の授業も今期はzoomで行っていきます。


ライフサポートコースの授業は、いわゆる、教科書で学ぶ勉強とはちょっと違いますが、

悩んだり、何か行き詰まりを感じたりした時に

授業の中で聞いた話を、ふと思い出してくれるといいかなー、

と感じられるようなことをみんなで学んでいきます。


ガイダンスの様子は後日、参加できなかった人のために動画でアップする予定です。

ガイダンスに参加できなかった人も、授業からでもOKなのでどんどん参加してください。








 

卒業生にインタビュー(動画)!!・その2

投稿日:
2020年07月22日(水)
カテゴリー:
インフォメーション

 

こんにちは、中央高等学院です。


高校1年生の4月から入学し、現在はアパレルブランドのショップスタッフとして働く卒業生にインタビューした動画を公開しました!!

 

ライフサポートコースで学んだことが、今、どう生きているのか。

進路に悩む人にぜひ見て欲しいインタビューです!!


文章で読みたい方はこちら

 

 

 

 

ライフサポートコース講演会 第3回 ~不登校・ひきこもりを考える~

投稿日:
2013年03月04日(月)
カテゴリー:
ライフサポートコース

2月23日(土)13:00からライフサポートコース講演会がありました。

 

今回のテーマは「中央高等学院の実例と意見交換会」です。

 

この講演会の開催も今回で早くも3回目。

 

中には連続してご参加下さっている親御さんがいらっしゃることも手伝って、

少しずつ和やかな雰囲気でのスタートになってきています。

 

 

 

今回の講演会の内容は・・・

 

前半は、「中央高等学院の実例」についてのお話。

 ブログ2.23①.JPG

 

たくさんの卒業生を見送った野沢先生が今まで直接関わってきた中で、

不登校だった生徒がどういった進路に進んでいったのか、

またどうやってひきこもり状態から脱出したのか、などをお話しました。

 

女子・男子、就職した人・大学へ進学した人、ひきこもりの度合い

…様々なケースを紹介する中で、ご自身のお子様の様子と比較しながら

聴いて下さっているようでした。

 

 

後半は「意見交換会」タイム。

 

第一回目の開催終了時から「もっとお話する機会が欲しい!」

という声を多数頂いていたので、是非たくさん交流して頂こう!

という時間です。

 DSCF0716.JPG

堅苦しいものではなくざっくばらんにご自分のお話をしたり、

似たような気持ちでいらっしゃるはずの方と情報を共有したりする

というものだったのですが、これがまた予想以上の大盛り上がり!

 

 

 

 

ストップウォッチで計った予定時間から、延長に延長を重ねる嬉しい事態となりました。

更に終了後2時間ほど、開放された教室でお話に花が咲いていました。

 

 

不登校やひきこもりに関する知識を得ることももちろんですが、

やはり同じ状況の方と抱えているものを吐き出すお話ができたり、

良い意味で他の人と比べたりすることでほっとできることは、

ものすごく意味があるのではないかと感じました。

 

次回の講演会は来年度行います。

 

3月で卒業してしまう生徒さんの親御さんも引き続きご参加いただけますので、

どうぞまたお越し下さい。

ライフサポートコース講演会 第2回 ~不登校・ひきこもりを考える~

投稿日:
2013年01月29日(火)
カテゴリー:
ライフサポートコース

1.26その1.jpg1月26日(土)13時からライフサポートコース講演会がありました。

 

今回のテーマは 「発達障害と進路」 です。

 

就労移行支援事業所 SAKURA新宿センターのスタッフ

講師に招いて講演していただきました。

ホームページ はコチラ→ http://socat.jp/sakurashinjuku/ 

 

みなさんは 「就労移行支援事業所」 というものをご存知でしょうか??

    → 下記参照※

 

 1.26その2.jpg

 

 

 

講演会の内容は・・・1.26その4.jpg

 

☆発達障害、精神疾患についての説明から発達障害、精神疾患のある方が

SAKURA新宿センターの利用に至るまでの経緯と実際に受けられる支援の内容の実例をあげた説明

 

→ 前回のアンケートで実例を取り上げて欲しいというご意見が多かったので

今回の講演では実例をあげてご説明いただきました。

 1.26その6.jpg

☆障害者自立支援法、障害者雇用率制度について

 

☆各相談機関の紹介 

 

☆オープン就労とクローズ就労について

 オープン就労とは

 →障害者手帳を取得していることを開示して就職する

 クローズ就労とは1.26その7.jpg

 →障害者手帳を取得していることを開示せずに就職する

   診断を受けていても障害者手帳を取得せずに就職することも

  広義的には入りますね

  

→オープン就労とクローズ就労とでは支援が大きく異なります。

 

参加者のアンケートにも

「様々な支援機関があることがわかり考える幅が広がった

といった内容が多数ありました。

 

次回の講演会2月23日(土)は 「中央高等学院での実例と意見交換会」を実施します。

 

※「就労移行支援事業所」とは

一般企業などへの就労を希望する障害のある方が、

就労に必要な知識や能力の 向上のために訓練を行う機関。

企業採用後、定着支援とアフターフォローも行う。

ライフサポートコース講演会第1回 ~不登校・ひきこもりを考える~

投稿日:
2012年12月20日(木)
カテゴリー:
ライフサポートコース

みさなんこんにちは、トータルビューティコース担任の濱崎です。

 

12月15日(土)13時から渋谷原宿校でライフサポートコース講演会がありました。

 

今回のテーマは「不登校・ひきこもりを考える」です。

当日は、冷たい雨が降る中で出席者は20名以上となりました。

 

講演会は、前半と後半で大きく二つに分けて行いました。

 

前半は、ひきもり支援相談士・地区統括代表会員の野沢先生による講演会。

 

内容は、ひきこもりの経験がない人には理解しにくい、「不登校・ひきこもりの心理」や、

周囲から理解されにくい「発達障害、精神疾患」、への家族の関わり方など

内容は多岐に亘って行われました。

 

不登校やひきこもりといった問題に直面した時、その解決を学校に通えるようにすることにしがちです。

 

しかしそれでは、表面的な解決にしかなりえません。

 

もっと根本的に解決するためには、不登校やひきこもりの子供たちを受け止める側が、

様々な見方ができるようになる必要があると思います。

 

 

そのサポート的なきっかけづくりになればと、今回の講演が実施されました。

 

 DSCF0346.JPG

 

 

後半は、出席された保護者の方同士での交流に重点を置きました。

 

3人くらいで1グループになって、悩みを共有することを目的に行いました。

初めは、初対面ということもあり、戸惑っていた方が多かったのですが・・

一旦話し始めると、時間があっという間に過ぎていきました。

 

その証拠に、最後に書いて頂いたアンケート用紙にも、「話す時間がもうちょっと欲しかった」というご意見を、多数頂きました。

 

1人で抱えていた悩みを聞いて共感してもらえたことで、後半の空気はガラッと軽くなったように感じました。

 

最後に、希望者の方を対象に「親の会の立ち上げを提案しました。

 

今回の講演会をきっかけに、ほとんどの方にご賛同頂きました。

今後もこのつながりを大切にして、定期的に情報交換や悩みを共有する場にできたらとの思いでいます。

少しでも、皆様のお役に立てたら幸いです。

 

次回の講演会は1月26日(土)「発達障害と就労」をテーマに実施します。

ライフサポート通信 3年生キャリア講座③ 

投稿日:
2011年08月04日(木)
カテゴリー:
ライフサポートコース

 

3年生6月のライフサポートでは、苦手な人も多い

自己PRや履歴書を作りました!

 

 

P1030992.JPG

 

 

P1040061.JPG

 

 

 

自分の良いところ…そんなのない!!という人もいると思いますが、

就職での面接や進学する時の面接でも必ずといっていいほど必要になってくるものです。

だから、『嫌だな~』と思っても今やっておかなきゃいけないんですねsweat01

 

 

 

P1030993.JPG

 

 

1回目の授業では、何項目かの中から自己評価の高いもの、エピソードが描きやすいもので作ってみました。

 

 

明るさ

行動力

やさしさ

アルバイト…

 

 

なかなか自分を高評価できない人も、これだけ項目があるといくつか○がついていきますpencildash

 

 

それを軸に自己PRのコツにのっとって文章を考えていき、ほとんどの人が、ひとつ完成させることができましたshine

 

 作るコツがわかれば、他にもいくつか作れそうですよねuphappy02

 

 

そして、続く授業では履歴書を作りました!!

 

書くときに注意したいポイント、資格・特技の書き方…。

 

ふだんあまり教えてもらえないような細かいコツまで教わり、本番さながらの用紙を前にみんな気の引きしまった顔をしながら丁寧にきれいな字で書いていました。

 

P1030994.JPG

 

すぐに就職を希望していない人も、専門学校へ進学したとしてもなかなかゆっくり教えてもらえない内容なので、是非覚えておいてくださいね~☆

 

ライフサポート通信 3年生キャリア講座②

投稿日:
2011年07月26日(火)
カテゴリー:
ライフサポートコース

 

今回は、仕事を身近に感じ、その仕事につくための学校探しの練習をしました。happy01

 

 12.1 2.JPGのサムネール画像

 

 

就職希望の人もいましたが、会社を調べる時もこういった比較する力は大切になってきます。wink

 

 

世の中に株式会社といわれる会社は約2万社あるといわれているそうです。(株)がついてない会社を含めるともっと数が跳ね上がりますね。eye

 

 

 

 

 12.1 1.JPG

 

 ブログ1.JPG

 

 

その中から自分の好きな仕事を自由に選べるわけですが、第一に必要なこと。それは……

 

その職業を知っていること!! chick

 

 

ブログ22.JPG      いろいろな仕事の紹介ビデオも見ました。

保育園、幼稚園の子になりたい職業を聞くと何という答えが返ってくると思いますか?

ケーキ屋さん・野球選手・看護師・お笑い芸人・○○レンジャー…

 

税理士やネイルアーティスト、パソコンのプログラマーなどが出てこないのは、こういった職業があることを知らないからなんです!coldsweats01

 

高校生のみなさんが思い浮かべる仕事も、

たくさん知っているようで意外と少ないです。

知らないものの中からは選ぶことができませんよね。

頭の中にある仕事しか、就きたいと思えないのです。

 

だから「知る」っていうことは、とーっっっても大切なんです!!!!!

 

 

今どんな仕事に就きたいか決まっていない人も、ちょっとでも興味のあることを調べることから始まります。

 

働くことに興味を持って、どんどん知っていきましょう!

 

 

 

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
次へ