先輩からのメッセージ

在校生インタビュー

コース
大学入試コース三年
年齢
18歳
校舎
千葉校
中央高等学院に入学するきっかけは?

高校でハンドボール部に入っていたんですが、二年生の夏休みに大会で負けたことがきっかけで何もかもやる気がなくなってしまって。当時は部活以外に話せる友だちもおらず、それを機に学校に行くのを辞めてしまいました。自分としては、高卒認定を自力で取って、大学に行けば良いかな、という気持ちでしたが、親が高校に行ったほうが良いということで、この学校を探してきてくれました。

どうやって学校を探しましたか?

親がいろいろと探してくれました。

初めて学校を訪問したときの第一印象は?

大学入試に力を入れている点に魅力を感じて入学を決めました。また、学校見学に来たときに楽しい人が対応してくれたので安心感がありました。

入学前にどんな不安がありましたか?

前籍校は進学校で宿題も多く、部活との両立が難しい面がありましたので、勉強が遅れないかどうか不安がありました。

入学後、その不安はどうなりましたか?

中央高等学院の先生たちは勉強でわからないところも聞きやすいので、不安はすぐに解消されました。

受験勉強に対する、中央高等学院でのサポートはどんなものがあったか?

自分は人と話したりすることが得意じゃないので、将来は資格を取って、その資格が生きるような仕事をしたいと思っています。ですので当初は薬剤師を目指して、理系受験を考えていましたが、数学の成績が思うように伸びず、途中で文系に進路変更したんです。進路変更するときも、先生たちは特に何も言わずに僕の判断を尊重してくれました。自分は過干渉されるのが好きではないので、任せてくれるのはありがたかったです。

具体的なサポートで役に立ったことは?

11月くらいから試験勉強に本格的に取り組みましたが、自宅だとついつい寝てしまうので毎日20時くらいまで学校に残って勉強するようにしていました。先生たちは、僕がひとりで集中しやすいように場所を確保してくれたり、僕のレベルに合わせて過去問を用意してくれました。

自分流の勉強方法

勉強方法とは違うかもしれないですが、学校には僕と同じように受験を頑張っている仲間がいることで、触発されるというか、自分自身も頑張れたと思います。当初は、高校には通わずに自宅学習で受験するつもりでしたが、そのやり方だと合格は難しかったのではないかと、今では思います。

今、この学校への入学を検討している方へメッセージを送るとしたら?

この学校は先生も生徒も話しかけてくれる人が多いので、人と話すことが得意でない僕でもなじむことができました。勉強とかでつまずいても、この学校は先生がレベルに合わせて丁寧に教えてくれるので大丈夫だと思います。

中央高等学院の高校卒業資格は、全日制高校の卒業資格と同等に扱われます。

中央高等学院は、広域性通信制高校・中央国際高等学校の指定サポート校です。
中央高等学院に通うことで、単位取得から進級・卒業に必要な全てのサポートを受け、99%高校を卒業することができます。

「高校を卒業する」「高卒認定資格を取得する」ことは、社会に出るうえで非常に大きな意味を持ちます。大学・短大・専門学校に進学することはもちろん、就職など将来の道が大きく拓けます。だから、中央高等学院は高校卒業・高卒認定取得をしていただくために徹底的にサポートします。

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