先輩からのメッセージ

先輩インタビュー

コース
大学入試コース三年
年齢
18歳
校舎
吉祥寺本校
中央高等学院に入学するきっかけは?

私立の中高一貫校に通っていましたが、中3の時にアメリカにバスケ留学しました。そのままアメリカの高校に進むつもりでしたが、1年後くらいにケガをしてしまってバスケを続けられなくなり、帰国しました。元の学校に戻ることも出来ず、どうしようかと思っていた時に中央高等学院のことを知り、入学を決めました。高1の10月くらいです。

入学前にどんな不安がありましたか?

幼稚園から中学まで、ずっと私立の学校だったので、入学直後は「いろいろな人がいるな?」と思って、友だちが出来るのか不安でした。また、アメリカに行っている間、古典や日本史の勉強をやっていなかったので、ついていく自信が無かったです。

入学後、その不安はどうなりましたか?

僕はずっとピアノをやっていたのですが、どこからかその話を聞きつけたらしく、入学したその日に、軽音部のメンバーが「練習を見に来ない?」と声をかけてくれました。放課後練習を見に行って、そのまま軽音部に入部することになりました。軽音部では、卒業式やクリスマスにライブをやったり、バンドコンテストに出場したりして、2年間すごく充実した活動をしてきました。
勉強も、英語以外の科目は、レベル別クラスのいちばん下からのスタートでしたが、いろいろな先生たちがプリントをくれたり放課後に課題を見てもらったりしてくれたので、少しずつ成績が上がって、最後は全部の科目でいちばん上のクラスに上がることができました。

受験勉強に対する、中央高等学院のサポートはどんなものがありましたか?

授業以外にも、自分が目指していたレベルの高い大学向けのプリントを用意してくれたり、たくさんのサポートをしてもらいました。おかげで、中央大学、成蹊大学、法政大学、駒澤大学、東洋大学に合格することができました。

将来の目標は何ですか?

英語力はずっと磨いて行きたいです。日本に帰国した後も、英語を使わないことで忘れちゃうのがイヤだったので英会話スクールにずっと通っていて、そのスクールが主催するスピーチコンテストで東日本代表に選ばれたこともありました。
父親が会社をやっていて、それをずっと見てきているので、将来は自分も起業したいと思っています。大学は経済学部なので、社会や会社の仕組みとか、そういうものをしっかり勉強したいです。

中央高等学院は、広域通信制高校・中央国際高等学校の指定サポート校です。
中央高等学院に通うことで、単位取得から進級・卒業に必要な全てのサポートを受け、99%高校を卒業することができます。

「高校を卒業する」「高卒認定資格を取得する」ことは、社会に出るうえで非常に大きな意味を持ちます。大学・短大・専門学校に進学することはもちろん、就職など将来の道が大きく拓けます。だから、中央高等学院は高校卒業・高卒認定取得をしていただくために徹底的にサポートします。

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