中央高等学院は こんな学校です。

  • あなたの勇気を、全力で応援したい。

    あなたの勇気を、全力で応援したい。

    社会人の方が、私たちの学校に入学される理由は様々です。「勉強して学歴をつけたい。」「やりたい仕事のために、高卒資格が必要。」「子どもの手が離れたので、挑戦したい。」いろいろな人生を送ってきたみなさんが、自分の夢に向かって、勇気を出して一歩を踏み出す姿は、キラキラと輝いています。

    私たち中央高等学院は、そんなみなさんのチャレンジを、職員一丸となって、全力でサポートしたいと思っています。

    通信制高校サポート校にはめずらしく、職員全員が常勤で、担任制度を取っているのも、そのためです。みなさんが「安心して」目標に向かって頑張れるように、私たちは毎日学校にいて、みなさん一人ひとりを見守っています。

  • 最短6ヶ月で取れる!確実に、卒業資格を取得できる、という安心。

    勉強についていけるだろうか。学校を離れてから時間が経っているほど、その不安は大きくなるものです。私たち、中央高等学院では、学習に不安がある人も確実に卒業資格を取ることができるように、トータルサポートを行なっています。

    「中学の基礎から教えてもらえた。」「授業がわかりやすいので、のみこみが悪い私でも理解できた。」「はじめて勉強が楽しいと思えた。」教室には、こんなうれしい声があふれています。

    学習に不安がある方も、安心してください。みなさんの「わからない」が「わかる」に変わるまで、私たちが徹底的にサポートして、あなたのチャレンジをかなえます。

  • 仕事や家事との両立も、大丈夫です。

    全国どこでも自宅にいながら短期間で高卒認定の資格を取得できます。オンラインだから、仕事や家事が忙しい方も、ムリせずに自分のペースで勉強できます。

    大切なのは、学校という枠にみなさんを当てはめるのではなく、みなさんのスタイルに学校を合わせること。そのために中央高等学院では、担任の先生が、みなさん一人ひとりの相談に乗りながら、学校生活をフォローしています。

    仕事の時間が不規則な方や、時間を自由に使いたい方も、大丈夫です。ムリなく両立できるように、私たちが全力でサポートします。

  • 社会で生きぬく力を身につけるということ。

    社会で生きぬく力を身につける、ということ。

    高校卒業資格は、みなさんの人生において大きな通過点になることでしょう。ここを通過することで、みなさんの未来は大きく広がります。みなさんが、目標に向かって進んでいくなかで、この先の人生を改めて考えるようになったとき、私たちは全力でサポートします。

    大学に行きたい、そう思ったときには「大学入試コース」があります。業界トップクラスの合格率をほこり、多くの先輩たちが希望の大学に合格しています。

    また就職についても、みなさんの可能性や適性を見ながら、一緒に考えていきます。「ライフサポートコース」では、実践するカリキュラムで就職支援を行います。

    中央高等学院は、確実に高校を卒業できます。そして、卒業は大きなゴールであり、新たなスタートです。みなさんの前に広がる未来がキラキラとかがやくように、私たちが全力でサポートしていきます。

  • 私たちの教育理念

    私たちの教育理念

    まずは「できることからはじめようよ

    中央高等学院には、何かしら悩みや事情を抱えた生徒たちがやってきます。私たち中央高等学院では、「必ずこれをしなさい」といったことは言いません。週1回の登校から始めてもよいし、掛け算・割り算から始めてもよいのです。「できることからはじめようよ」という言葉にはそういうメッセージを込めているのです。

    登校してきた生徒には先生全員が必ず声をかけますし、面談の機会も数多くもうけています。最初はいやがる生徒の方もいますし、私たちも大変なのですが、入学したときに暗い顔でうつむいていた生徒の方が、イキイキとした表情に変わっていくのを見ることが、私たちのいちばんの喜びなのです。

    卒業証書の重みを知ってほしい。
    そして社会に巣立ってほしい。

    私たち中央高等学院では、進学することはもちろん、それ以上に「社会で生き抜く力」を身につけてもらうことを大切にしています。せっかく進学しても辞めてしまったり、その先の仕事が見つからない若者が多いなかで、進学の一歩先を見据えた教育こそが重要なのだと考えています。

    日本の社会において、高校卒業、高卒認定の資格を取ることは、非常に大きな意味を持ちます。就職の幅は大きく広がりますし、大学に進学することだってできます。

    中央高等学院では、卒業意思のある方には卒業をしていただいていますが、それは卒業が簡単なのではなく、人生に必要な資格であるがために、私たちが卒業するまでサポートをしつづけるからなのです。

    「卒業証書の重みを知ってほしい」その思いから、卒業式では卒業生全員に、学院長である私が卒業証書を手渡しています。その一枚一枚に、「社会に巣立ってほしい」という思いを込めて送り出しているのです。